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	<title>IDEA SOURCE BLOG</title>
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	<description>アイデアソースのブログ〜仕事とインターネットのいろんなこと</description>
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		<title>インターネットカフェは終了しましたが</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 08:17:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
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		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[アイデアソース]]></category>

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		<description><![CDATA[2004年の4月から7年間、362回に渡り放送してきた「Webしずおかインターネットカフェ」ですが、残念ながら2011年3月28日の放送をもって終了となりました。このブログでもいくつかトピックを紹介しましたが、すべてを紹介しきれなかったので、今後は過去のトピックを紹介しながら新しいトピックも紹介していきたいと思います。
2011年4月末までは以下のアドレスでバックナンバーを確認できます。ポッドキャストの配信も終了しますので、まだ聞いてない放送がある方はお早めにダウンドードしておいてください。
http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-thumbnail wp-image-588 alignright" title="cafe" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/cafe-200x156.jpg" alt="cafe" width="200" height="156" />2004年の4月から7年間、362回に渡り放送してきた「Webしずおかインターネットカフェ」ですが、残念ながら2011年3月28日の放送をもって終了となりました。このブログでもいくつかトピックを紹介しましたが、すべてを紹介しきれなかったので、今後は過去のトピックを紹介しながら新しいトピックも紹介していきたいと思います。</p>
<p>2011年4月末までは以下のアドレスでバックナンバーを確認できます。ポッドキャストの配信も終了しますので、まだ聞いてない放送がある方はお早めにダウンドードしておいてください。</p>
<p><a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/">http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/</a></p>
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		<title>誰でも漫画が描けるというコミPo!について聞いてみました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2011/02/comipo/</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 16:12:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
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		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[子供の頃、教科書の角やノートにパラパラ漫画などを描いたことがある人も多いと思います。1月31日の「Webしずおかインターネットカフェ」では、誰でも漫画が描けるという「コミPo!」について、コミPo!製作委員会でもあり、現役の漫画家でもある田中圭一さんにお話を伺いました。

まず、コミPo！ってなんですか？
まったく絵を描かなくても気軽にポッとマンガかつくれちゃう！夢のコミックシーケンサーが「コミ Po!」です。
用意された 3D モデルのキャラクターデータを配置してアングルを決め、セリフや描き文字等の効果を乗せていくことで、素材を組み合わせることで、絵心の無い人でも高いレベルのマンガやイラストを簡単に短時間で作成することが可能となる、革命的なマンガ作成ソフトウェアです。
パワーポイントなどのソフトでも、用意された画像データをレイアウトしてプレゼン資料を作ると思いますが、それを漫画でやろうとしているのがコミPo!です。
昨年の12月15日に発売され、現在3,000名くらいの人が使っていると思います。ダウンロード販売とパッケージ販売があるので、好みに合わせて購入いただけます。
使ってみなくちゃわからない！という方は、コミPo!サイトに体験版が用意されているので、試してから購入いただければと思います。

簡単って、本当に簡単ですか？
ホームページに動画を公開しているので、見ていただければわかると思います。はじめての方でも、1時間から2時間くらいで4コマ漫画が完成できます。もちろん、最初はソフトの使い方も学び方になりますので、慣れた人なら10分くらいでできますよ。
コミPo! 機能紹介ムービー　基礎編
コミPo! 機能紹介ムービー　応用編
（Webしずおかのスタッフも2時間くらいで漫画を完成させました）

作成した漫画は、いろいろな画像形式で書き出すことができますので、Web上にアップして、いろいろな人に見てもらうことができます。ブログの日記を漫画にしたり、画像投稿サイトにアップしたりと楽しみ方はいろいろとあります。
実際に、今まで漫画を描いたことがなかったけど、コミPo!ではじめて描いてみた！という人もいらっしゃいます。結構出来のいいものもありますよ。
ちなみにコミPo!製作委員会って何人くらいでやってるんですか？
数名というか2-3名でやっています。漫画家だけでなく、ソフトウェア会社のスタッフとやっています。
漫画に触れている人は多いので、こういったソフトは注目を集めると思います。
漫画を「描ける人」と「描けない人」との間には、高い壁が立ちはだかっています。その壁を取り去ることで、才能を持った人がどんどんと新しい表現ができるようになると思います。
今日はありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/comipo00.jpg" rel="lightbox[582]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-583" title="comipo00" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/comipo00-200x156.jpg" alt="comipo00" width="200" height="156" /></a>子供の頃、教科書の角やノートにパラパラ漫画などを描いたことがある人も多いと思います。1月31日の「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2011/02/02-1130-11799.php">Webしずおかインターネットカフェ</a>」では、誰でも漫画が描けるという「<a href="http://www.comipo.com/">コミPo!</a>」について、コミPo!製作委員会でもあり、現役の漫画家でもある<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%9C%AD%E4%B8%80_%28%E6%BC%AB%E7%94%BB%E5%AE%B6%29">田中圭一</a>さんにお話を伺いました。</p>
<p><span id="more-582"></span></p>
<p><strong><span style="color: #993300;">まず、コミPo！ってなんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">まったく絵を描かなくても気軽にポッとマンガかつくれちゃう！夢のコミックシーケンサーが「コミ Po!」です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">用意された 3D モデルのキャラクターデータを配置してアングルを決め、セリフや描き文字等の効果を乗せていくことで、素材を組み合わせることで、絵心の無い人でも高いレベルのマンガやイラストを簡単に短時間で作成することが可能となる、革命的なマンガ作成ソフトウェアです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">パワーポイントなどのソフトでも、用意された画像データをレイアウトしてプレゼン資料を作ると思いますが、それを漫画でやろうとしているのがコミPo!です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">昨年の12月15日に発売され、現在3,000名くらいの人が使っていると思います。ダウンロード販売とパッケージ販売があるので、好みに合わせて購入いただけます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">使ってみなくちゃわからない！という方は、コミPo!サイトに体験版が用意されているので、試してから購入いただければと思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">
<p><strong><span style="color: #993300;">簡単って、本当に簡単ですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">ホームページに動画を公開しているので、見ていただければわかると思います。はじめての方でも、1時間から2時間くらいで4コマ漫画が完成できます。もちろん、最初はソフトの使い方も学び方になりますので、慣れた人なら10分くらいでできますよ。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=-h53Cbtvvd0">コミPo! 機能紹介ムービー　基礎編</a></p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=7HEegSvr_dg">コミPo! 機能紹介ムービー　応用編</a></p>
<p style="padding-left: 30px;">（<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2011/01/31-1442-11787.php">Webしずおかのスタッフも2時間くらいで漫画を完成させました</a>）</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/comipo_sample00.jpg" rel="lightbox[582]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-585" title="comipo_sample00" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/comipo_sample00-300x198.jpg" alt="comipo_sample00" width="300" height="198" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">作成した漫画は、いろいろな画像形式で書き出すことができますので、Web上にアップして、いろいろな人に見てもらうことができます。ブログの日記を漫画にしたり、画像投稿サイトにアップしたりと楽しみ方はいろいろとあります。</p>
<p style="padding-left: 30px;">実際に、今まで漫画を描いたことがなかったけど、コミPo!ではじめて描いてみた！という人もいらっしゃいます。結構出来のいいものもありますよ。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">ちなみにコミPo!製作委員会って何人くらいでやってるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">数名というか2-3名でやっています。漫画家だけでなく、ソフトウェア会社のスタッフとやっています。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">漫画に触れている人は多いので、こういったソフトは注目を集めると思います。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">漫画を「描ける人」と「描けない人」との間には、高い壁が立ちはだかっています。その壁を取り去ることで、才能を持った人がどんどんと新しい表現ができるようになると思います。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">今日はありがとうございました。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
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		<title>インターネットで読める漫画が増えてます</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2011/02/comics/</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 17:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[
Webしずおかインターネットカフェでは、毎週インターネットの話題を取り上げています。1月24日のインターネットカフェでは、インターネット上で読める漫画の新しい動きについて紹介しました。以前番組では、講談社の「モーニング・ツー」が一冊丸ごと読めるキャンペーンを取り上げました。1年間のキャンペーンということで、その時はもうすぐ読めなくなるけど、なんて紹介しました。
Webに公開されている経緯を読むと、無料Web公開の結果、各種メディアに取り上げられたり、話題になったこともあり、単行本の売上は増えたが、雑誌そのものの売上は減っていないというように効果はあったようです。
続けるために署名1万人を募集し、署名が集まったということで無料公開は続いています。
先方もビジネスですから、「無料で読んだら、浮いたお金で漫画を買ってください！」と呼びかけています。
モーニング・ツーを発行している講談社では、単行本を数ページ読める試し読みを提供しています。本のカバーやタイトルを見て気になった本は、Webでどんなタッチの漫画かを確認してから買うことができます。書店のコミックは、立ち読み対策でカバーしてあることも多いので、数ページでも中身が確かめられるのは、うれしいですね。
出版社もいろいろと工夫していますが、漫画家さんも新たな取組みをしています。

「ブラックジャックによろしく」や「海猿」で有名な佐藤秀峰さんも「漫画onWeb」というサイトで、自身の漫画の無料公開の他、有料の配信やグッズの販売などを行っています。
このサイトでは佐藤さんの作品だけでなく、一般の漫画家さんや漫画家を目指している人が、作家として出展者登録することもできます。
漫画がちゃんと書けなくても、アイデアがあればネーム対決といった企画に参加できたり、感想を書き込むことで作者と直接コミュニケーションが取れる仕組みもあります。
このサイトは、佐藤さんの漫画の売上や、海猿などの権利料などを使って起業し、運営しているとのことです。
日記に読者から質問があり、次のように答えていました。佐藤さんのこのサイトにかける意気込みがわかります。
「（前略）途中であきらめた人は、あきらめたから何も手に入れられなかったのかも知れません。僕は成功するまでやめないので、結果的には成功するに決まってると思っています。
要するに、やる気の量が違います。
期待して、見ていていただければ幸いです。」

さらに最近では、絶版になった漫画を、広告付きの無料PDFで配信しているサービスがはじまっています。
そのサイト名は「Jコミ」といいますが、「ラブひな」というコミックをかいた漫画家の赤松健さんがはじめたサイトです。「ラブひな」はTVアニメにもなった人気作で、権利収入も相当なものらしいので、新規ビジネスとしてはじめたようです。
赤松さんによると絶版になった漫画の権利は、作者に帰属するとのこと。そのため、作者の許可があれば自由に使用できるようです。また、中古になったコミックは古書店などで売買されていますが、ほとんど漫画家の利益にはならないということも、Jコミをはじめたきっかけのようです。
2010年11月27日の試験サービス開始時には、「ラブひな」全14巻を無料配信し、1ヶ月で230万ダウンロードを越しているとのことです。
目標は「絶版漫画の図書館」だそうです。
漫画家さんはもちろん、出版社も新人発掘や発表の場として、Webを利用しようという動きがあります。
太田出版は3月に活字やコミックの発表の場として「ぽこぽこ」というサイトを開設予定です。
以前紹介した個人出版できるパブーというサイトには、活字以外にもコミックも多数投稿されています。
漫画家さんや出版社が新しい取り組みをしている背景には、出版不況と呼ばれる状況が関係していると思われます。08年の統計を見る限り、ここ数年、月刊誌、週刊誌、単行本、コミック誌、コミックス（単行本）のいずれも売上は右肩下がり。
さらに、不景気の中、レンタルコミックや中古売買市場が広がっていることなどにより、新刊本には厳しい状況です。そんな中、iPadなどが登場したので、電子出版・電子書籍が注目されています。
電子書籍の実際のシェアを見るとケータイ向けコミックが主力ということもあり、いろいろな人や会社がコミックでのビジネスチャンスを狙っているようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/モーニング・ツー無料公開2.jpg"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-576" title="モーニング・ツー無料公開2" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/モーニング・ツー無料公開2-200x156.jpg" alt="モーニング・ツー無料公開2" width="200" height="156" /></a></p>
<p><a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2011/01/26-1447-11765.php">Webしずおかインターネットカフェ</a>では、毎週インターネットの話題を取り上げています。1月24日のインターネットカフェでは、インターネット上で読める漫画の新しい動きについて紹介しました。以前番組では、講談社の「<a href="http://morningmanga.com/twofree/">モーニング・ツー</a>」が一冊丸ごと読めるキャンペーンを取り上げました。1年間のキャンペーンということで、その時はもうすぐ読めなくなるけど、なんて紹介しました。</p>
<p><span id="more-570"></span>Webに公開されている経緯を読むと、無料Web公開の結果、各種メディアに取り上げられたり、話題になったこともあり、単行本の売上は増えたが、雑誌そのものの売上は減っていないというように効果はあったようです。<br />
続けるために署名1万人を募集し、署名が集まったということで無料公開は続いています。</p>
<p>先方もビジネスですから、「無料で読んだら、浮いたお金で漫画を買ってください！」と呼びかけています。</p>
<p>モーニング・ツーを発行している講談社では、単行本を数ページ読める試し読みを提供しています。本のカバーやタイトルを見て気になった本は、Webでどんなタッチの漫画かを確認してから買うことができます。書店のコミックは、立ち読み対策でカバーしてあることも多いので、数ページでも中身が確かめられるのは、うれしいですね。</p>
<p>出版社もいろいろと工夫していますが、漫画家さんも新たな取組みをしています。</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/漫画-on-Web2.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-577" title="漫画 on Web2" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/漫画-on-Web2-300x225.jpg" alt="漫画 on Web2" width="300" height="225" /></a></p>
<p>「ブラックジャックによろしく」や「海猿」で有名な佐藤秀峰さんも「<a href="http://mangaonweb.com/welcome.do">漫画onWeb</a>」というサイトで、自身の漫画の無料公開の他、有料の配信やグッズの販売などを行っています。<br />
このサイトでは佐藤さんの作品だけでなく、一般の漫画家さんや漫画家を目指している人が、作家として出展者登録することもできます。</p>
<p>漫画がちゃんと書けなくても、アイデアがあればネーム対決といった企画に参加できたり、感想を書き込むことで作者と直接コミュニケーションが取れる仕組みもあります。</p>
<p>このサイトは、佐藤さんの漫画の売上や、海猿などの権利料などを使って起業し、運営しているとのことです。</p>
<p>日記に読者から質問があり、次のように答えていました。佐藤さんのこのサイトにかける意気込みがわかります。<br />
「（前略）途中であきらめた人は、あきらめたから何も手に入れられなかったのかも知れません。僕は成功するまでやめないので、結果的には成功するに決まってると思っています。<br />
要するに、やる気の量が違います。<br />
期待して、見ていていただければ幸いです。」</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/Jコミ2.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-578" title="Jコミ2" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/Jコミ2-300x225.jpg" alt="Jコミ2" width="300" height="225" /></a></p>
<p>さらに最近では、絶版になった漫画を、広告付きの無料PDFで配信しているサービスがはじまっています。<br />
そのサイト名は「<a href="http://www.j-comi.jp/">Jコミ</a>」といいますが、「ラブひな」というコミックをかいた漫画家の赤松健さんがはじめたサイトです。「ラブひな」はTVアニメにもなった人気作で、権利収入も相当なものらしいので、新規ビジネスとしてはじめたようです。</p>
<p>赤松さんによると絶版になった漫画の権利は、作者に帰属するとのこと。そのため、作者の許可があれば自由に使用できるようです。また、中古になったコミックは古書店などで売買されていますが、ほとんど漫画家の利益にはならないということも、Jコミをはじめたきっかけのようです。</p>
<p>2010年11月27日の試験サービス開始時には、「ラブひな」全14巻を無料配信し、1ヶ月で230万ダウンロードを越しているとのことです。</p>
<p>目標は「絶版漫画の図書館」だそうです。</p>
<p>漫画家さんはもちろん、出版社も新人発掘や発表の場として、Webを利用しようという動きがあります。</p>
<p>太田出版は3月に活字やコミックの発表の場として「ぽこぽこ」というサイトを開設予定です。<br />
以前紹介した個人出版できるパブーというサイトには、活字以外にもコミックも多数投稿されています。</p>
<p>漫画家さんや出版社が新しい取り組みをしている背景には、出版不況と呼ばれる状況が関係していると思われます。08年の統計を見る限り、ここ数年、月刊誌、週刊誌、単行本、コミック誌、コミックス（単行本）のいずれも売上は右肩下がり。</p>
<p>さらに、不景気の中、レンタルコミックや中古売買市場が広がっていることなどにより、新刊本には厳しい状況です。そんな中、iPadなどが登場したので、電子出版・電子書籍が注目されています。<br />
電子書籍の実際のシェアを見るとケータイ向けコミックが主力ということもあり、いろいろな人や会社がコミックでのビジネスチャンスを狙っているようです。</p>
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		<title>最近のネット絡みの犯罪について聞いてみました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/09/police/</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 08:58:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
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		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネット絡みの犯罪ニュースが珍しくなくなってきていますが、8月9日の「Webしずおか　インターネットカフェ」では、静岡県警サイバー犯罪対策室の松島さんにお話を伺いました。
最近のインターネット絡みの犯罪ってどうですか？
私たちサイバー犯罪対策室では、インターネット関連の犯罪行為の捜査・検挙などを行っています。サイバー犯罪とは何かというと「不正アクセス禁止法違反」「コンピュータ・電磁的記録対象犯罪」「ネットワーク利用犯罪」のことで、簡単にいうと情報技術を利用する犯罪ということになります。
近年、サイバー犯罪の検挙件数が非常に増えています。
平成21年中の全国のサイバー犯罪の検挙件数は約7,000件で、前年の平成20年よりも約370件（6％）の増加になっています。また、平成17年から過去5年間で、約2倍に増加しています。
捜査している実感としては、どんな犯罪が多いんでしょう？
以前もこの番組で紹介したような組織的な詐欺行為などもありますが、最近では個人が気軽に犯罪を犯してしまったり、犯罪に巻き込まれる例が増えています。
パソコン以外に、携帯電話でインターネットをされている人、特に若年層のユーザが増え、犯罪もそちらに広がっている傾向があります。
気軽にインターネットをするのはいいんですが、そこから個人が犯罪に巻き込まれるってどんなケースがあるんでしょうか？
パソコンはもちろんのこと、携帯電話でもオンラインゲームをする人が増えています。最近では、特にこのオンラインゲームのアイテムが盗まれたり、勝手に処分されたり、といった被害報告が増えています。
お宝を盗むゲームのCMがありますが、あれはそういったルールでやっているのでいいんですが、他のオンラインゲームのアイテムは、実際のお金でやり取りされるような市場を形成しているものもあり、単なるゲームとは言えない状況です。アイテムの中には高額で取引されているアイテムもあります。
これらの被害は、誰かがユーザのIDとパスワードをなんらかの方法で入手し、勝手にアクセスされてアイテムを奪われているケースがほとんどです。
IDやパスワードを入手する方法は、相手のキー入力を盗むようなソフトを仕込んだり、ソフトウェアを使うなどハッキングの技術を使う方法がありますが、一番多いのは、自分でIDやパスワードを漏らしていることが多いようです。
それはどういうことですか？
いつも同じIDやパスワードを使用していたり、IDから推測しやすいパスワードを使用していたり、チャットやゲーム内の会話の中でヒントを自分から漏らしている人が多いようです。
ですから、パスワードを定期的に変更したり、パスワードに関連することは話さないことが大切です。
もしかして今この時間に誰かが僕のIDを盗んでいるという可能性もあるんですよね。
どこからでもできますし、自分ではなかなか気付きにくいのもこの犯罪の特徴です。
実際に相談に来られるのは、子供に限らず、大人の方も増えています。
犯罪を犯す犯人の特長は何かありますか？
こういった不正アクセスの犯罪の場合、犯罪を犯しているという意識が低い、いわゆる普通の人も多いと言えます。友達のIDやパスワードだからいいや、と気軽に犯罪を犯している人もいますが、不正アクセス禁止法違反という、懲役や罰金が規定されたれっきとした犯罪になります。
絶対に、友達だから、ゲームだからと軽い気持ちで、不正アクセスをしてはいけません。
平成21年中の不正アクセス禁止法の検挙は約2,500件で、平成20年よりも約800件（45％）の増加で、平成１２年に不正アクセス禁止法が施行されてから最多の検挙件数になりました。
もし犯罪に巻き込まれてしまったら、どうしたらいいんでしょう？
自分が犯罪に巻き込まれた場合は、早目に警察に相談してほしいと思います。警察に相談するのはちょっとと思うかもしれませんが、犯罪行為はだんだんとエスカレートするものなので、ゲームだからと思わずに、早めに相談してください。
ちなみに昨年中に全国の警察で受理したサイバー犯罪などに関する相談は、約84,000件ありました。前年よりも1,800件ほど増加しています。
相談の内容は、ネットオークション、不正アクセス、名誉毀損、誹謗中傷など様々な相談がありました。
専門の担当官がいますし、県警では電話やメールによる相談も受け付けています。困ったらまずは相談してください。
今日はありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/kenkei01.jpg" rel="lightbox[564]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-565" title="kenkei01" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/kenkei01-200x156.jpg" alt="kenkei01" width="200" height="156" /></a>インターネット絡みの犯罪ニュースが珍しくなくなってきていますが、8月9日の「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2010/08/12-1041-10733.php" target="_blank">Webしずおか　インターネットカフェ</a>」では、<a href="http://www.police.pref.shizuoka.jp/bouhan/cyber/index.htm" target="_blank">静岡県警サイバー犯罪対策室</a>の松島さんにお話を伺いました。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;"><span id="more-564"></span>最近のインターネット絡みの犯罪ってどうですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">私たちサイバー犯罪対策室では、インターネット関連の犯罪行為の捜査・検挙などを行っています。サイバー犯罪とは何かというと「不正アクセス禁止法違反」「コンピュータ・電磁的記録対象犯罪」「ネットワーク利用犯罪」のことで、簡単にいうと情報技術を利用する犯罪ということになります。</p>
<p style="padding-left: 30px;">近年、サイバー犯罪の検挙件数が非常に増えています。<br />
平成21年中の全国のサイバー犯罪の検挙件数は約7,000件で、前年の平成20年よりも約370件（6％）の増加になっています。また、平成17年から過去5年間で、約2倍に増加しています。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>捜査している実感としては、どんな犯罪が多いんでしょう？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">以前もこの番組で紹介したような組織的な詐欺行為などもありますが、最近では個人が気軽に犯罪を犯してしまったり、犯罪に巻き込まれる例が増えています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">パソコン以外に、携帯電話でインターネットをされている人、特に若年層のユーザが増え、犯罪もそちらに広がっている傾向があります。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>気軽にインターネットをするのはいいんですが、そこから個人が犯罪に巻き込まれるってどんなケースがあるんでしょうか？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">パソコンはもちろんのこと、携帯電話でもオンラインゲームをする人が増えています。最近では、特にこのオンラインゲームのアイテムが盗まれたり、勝手に処分されたり、といった被害報告が増えています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">お宝を盗むゲームのCMがありますが、あれはそういったルールでやっているのでいいんですが、他のオンラインゲームのアイテムは、実際のお金でやり取りされるような市場を形成しているものもあり、単なるゲームとは言えない状況です。アイテムの中には高額で取引されているアイテムもあります。</p>
<p style="padding-left: 30px;">これらの被害は、誰かがユーザのIDとパスワードをなんらかの方法で入手し、勝手にアクセスされてアイテムを奪われているケースがほとんどです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">IDやパスワードを入手する方法は、相手のキー入力を盗むようなソフトを仕込んだり、ソフトウェアを使うなどハッキングの技術を使う方法がありますが、一番多いのは、自分でIDやパスワードを漏らしていることが多いようです。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>それはどういうことですか？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">いつも同じIDやパスワードを使用していたり、IDから推測しやすいパスワードを使用していたり、チャットやゲーム内の会話の中でヒントを自分から漏らしている人が多いようです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">ですから、パスワードを定期的に変更したり、パスワードに関連することは話さないことが大切です。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>もしかして今この時間に誰かが僕のIDを盗んでいるという可能性もあるんですよね。</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">どこからでもできますし、自分ではなかなか気付きにくいのもこの犯罪の特徴です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">実際に相談に来られるのは、子供に限らず、大人の方も増えています。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>犯罪を犯す犯人の特長は何かありますか？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">こういった不正アクセスの犯罪の場合、犯罪を犯しているという意識が低い、いわゆる普通の人も多いと言えます。友達のIDやパスワードだからいいや、と気軽に犯罪を犯している人もいますが、不正アクセス禁止法違反という、懲役や罰金が規定されたれっきとした犯罪になります。<br />
絶対に、友達だから、ゲームだからと軽い気持ちで、不正アクセスをしてはいけません。</p>
<p style="padding-left: 30px;">平成21年中の不正アクセス禁止法の検挙は約2,500件で、平成20年よりも約800件（45％）の増加で、平成１２年に不正アクセス禁止法が施行されてから最多の検挙件数になりました。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>もし犯罪に巻き込まれてしまったら、どうしたらいいんでしょう？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">自分が犯罪に巻き込まれた場合は、早目に警察に相談してほしいと思います。警察に相談するのはちょっとと思うかもしれませんが、犯罪行為はだんだんとエスカレートするものなので、ゲームだからと思わずに、早めに相談してください。</p>
<p style="padding-left: 30px;">ちなみに昨年中に全国の警察で受理したサイバー犯罪などに関する相談は、約84,000件ありました。前年よりも1,800件ほど増加しています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">相談の内容は、ネットオークション、不正アクセス、名誉毀損、誹謗中傷など様々な相談がありました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">専門の担当官がいますし、県警では電話やメールによる相談も受け付けています。困ったらまずは相談してください。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>今日はありがとうございました。</strong></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.idea-s.jp/press/2010/09/police/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>iPad/iPhone向け電子カタログ制作をサポートします</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/padcatalog/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/padcatalog/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 08:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
		<category><![CDATA[Internet]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アイデアソース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.idea-s.jp/press/?p=550</guid>
		<description><![CDATA[iPad / iPhone 向け電子カタログアプリの開発サービスをパッケージ化。
低価格で自社ブランドアプリのリリースをサポートします！

アイデアソースでは、iPad / iPhone向け電子カタログ開発サービス「パッドカタログ」の提供を開始いたしました。
「パッドカタログ」は、カタログの基本フォーマットを標準化することで、中小企業や店舗であっても低コストで電子カタログによる製品・サービスのプロモーションを可能にするサービスです。
アプリの開発には、写真データまたはカタログデータと説明文などをご用意いただくだけです。弊社ではそれらのデータをiPad／iPhone向けの電子カタログに変換いたします。
開発したアプリはアップル社の提供するApp Storeを通して、日本国内はもとより、世界91カ国に向けて、リリースされます。

※画面はデモアプリのイメージです。
【想定される利用シーン】

新商品のパンフレットを広く配布したい
 商品やイメージ写真を写真集のようにキレイなビジュアルで見せたい
 国内だけでなく世界に向けて商品をアピールしたい
 印刷したカタログを電子カタログにしたい
 営業マンに自社カタログアプリを持たせたい
 小売店の店頭で商品写真をキレイに見せたい
 etc.

【ご用意いただくもの】

 写真または画像20点以内（サイズは768×1024／72dpi以上）
 写真に対応した説明文20点以内
 ブランド説明文
 アイコンの元となるイメージ（画像や文字等）

【制作するもの】

iPhone/iPad対応（iOS端末対応）のアルバム形式のカタログ
文字ベースの目次ページ
画像一覧ページ
オリジナルアイコン
Webサイトへのリンク

【その他】

無料配布／有料販売どちらも可能
（有料販売の場合、アップル手数料30％、弊社手数料10％）
発売元はアイデアソース

【パック価格】
199,500円（消費税込み）
【オプションサービス】

通販機能および通販サイト個別商品へのリンク
外国語対応（翻訳含む）
20点以上のアイテム
オンライン更新機能
発売元変更（お客様名での販売）
その他
※ゲームやその他オリジナルアプリをご希望の場合は、別途ご相談下さい。

【開発期間】

写真・説明文をご提供いただいてから、2週間以内にアプリ原案をiPhone等でご確認
調整し最終確認後アップル社にアプリ送付
２－４週間後リリース（アップルの審査による）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/padcatalogo.jpg" rel="lightbox[550]"><img class="alignright size-full wp-image-562" title="padcatalogo" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/padcatalogo.jpg" alt="padcatalogo" width="200" height="156" /></a>iPad / iPhone 向け電子カタログアプリの開発サービスをパッケージ化。</p>
<p>低価格で自社ブランドアプリのリリースをサポートします！</h2>
<p><span id="more-550"></span></p>
<p>アイデアソースでは、iPad / iPhone向け電子カタログ開発サービス「パッドカタログ」の提供を開始いたしました。</p>
<p>「パッドカタログ」は、カタログの基本フォーマットを標準化することで、中小企業や店舗であっても低コストで電子カタログによる製品・サービスのプロモーションを可能にするサービスです。<br />
アプリの開発には、写真データまたはカタログデータと説明文などをご用意いただくだけです。弊社ではそれらのデータをiPad／iPhone向けの電子カタログに変換いたします。</p>
<p>開発したアプリはアップル社の提供するApp Storeを通して、日本国内はもとより、世界91カ国に向けて、リリースされます。</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/screen.jpg" rel="lightbox[550]"><img class="aligncenter size-full wp-image-555" title="screen" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/screen.jpg" alt="screen" width="500" height="287" /></a></p>
<p>※画面はデモアプリのイメージです。</p>
<p>【想定される利用シーン】</p>
<ul>
<li>新商品のパンフレットを広く配布したい</li>
<li> 商品やイメージ写真を写真集のようにキレイなビジュアルで見せたい</li>
<li> 国内だけでなく世界に向けて商品をアピールしたい</li>
<li> 印刷したカタログを電子カタログにしたい</li>
<li> 営業マンに自社カタログアプリを持たせたい</li>
<li> 小売店の店頭で商品写真をキレイに見せたい</li>
<li> etc.</li>
</ul>
<p>【ご用意いただくもの】</p>
<ul>
<li> 写真または画像20点以内（サイズは768×1024／72dpi以上）</li>
<li> 写真に対応した説明文20点以内</li>
<li> ブランド説明文</li>
<li> アイコンの元となるイメージ（画像や文字等）</li>
</ul>
<p>【制作するもの】</p>
<ul>
<li>iPhone/iPad対応（iOS端末対応）のアルバム形式のカタログ</li>
<li>文字ベースの目次ページ</li>
<li>画像一覧ページ</li>
<li>オリジナルアイコン</li>
<li>Webサイトへのリンク</li>
</ul>
<p>【その他】</p>
<ul>
<li>無料配布／有料販売どちらも可能<br />
（有料販売の場合、アップル手数料30％、弊社手数料10％）</li>
<li>発売元はアイデアソース</li>
</ul>
<p>【パック価格】</p>
<p style="padding-left: 30px;">199,500円（消費税込み）</p>
<p>【オプションサービス】</p>
<ul>
<li>通販機能および通販サイト個別商品へのリンク</li>
<li>外国語対応（翻訳含む）</li>
<li>20点以上のアイテム</li>
<li>オンライン更新機能</li>
<li>発売元変更（お客様名での販売）</li>
<li>その他<br />
※ゲームやその他オリジナルアプリをご希望の場合は、別途ご相談下さい。</li>
</ul>
<p>【開発期間】</p>
<ul>
<li>写真・説明文をご提供いただいてから、2週間以内にアプリ原案をiPhone等でご確認</li>
<li>調整し最終確認後アップル社にアプリ送付</li>
<li>２－４週間後リリース（アップルの審査による）</li>
</ul>
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		<item>
		<title>最近のカラオケボックスについて聞いてみました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/joysound/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/joysound/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 01:31:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
		<category><![CDATA[Internet]]></category>
		<category><![CDATA[Radio Topics]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[英語になっている日本語としてカラオケは有名ですが、日本のカラオケはどんどんと進化しているようです。8月2日の「Webしずおかインターネットカフェ」では、JOYSOUDを展開している株式会社エクシングの高木さんにご出演いただき、最近のカラオケについて伺いました。
カラオケとインターネットってどうつながるんですか？
もともと、エクシングでは1992年に業務用通信カラオケの発売を開始しました。当時は一般公衆回線、つまり普通の電話回線でデータ送信を行っていたのですが、時代と共にＡＤＳＬ回線、光回線へとインフラへと進化をとげ、大容量のデータを高速で送ることが可能になり、生音やハイビジョン映像などのコンテンツもご提供できるようになっています。生音というのは、機械的に作られた音ではなく、実際に演奏した音のことを言います。
カラオケの曲目としても、お客様からのリクエストに応えやすくするためのリアルタイムリクエスト機能により、動画投稿サイトなどで評判になっている楽曲なども幅広く入曲しています。
また、いつでも、どこでもJOYSOUNDのカラオケが楽しめるように、家庭用ゲーム機のカラオケソフトやIPTV向けサービス｢JOYSOUND forアクトビラ｣、ケータイやiPhoneアプリなど、幅広いカラオケサービスの展開をしています。
その中でも、会員制のサービスがあると聞いたんですが。
JOYSOUNDでは、カラオケを楽しむ人のための登録無料のカラオケ総合コミュニティ「うたスキ」を展開しています。パソコンや店舗経由で「うたスキ」の会員になれば、自宅のパソコンや携帯電話から歌いたい曲を予め登録しておくことで、カラオケ店での簡単に十八番を引き出せる「マイうた」サービスをはじめ、いろいろな機能が利用できます。

ということは、お店で本や端末から自分の歌いたい曲をいちいち探さなくても、歌いたい曲をすぐにみつけられるということですか？
そうです。事前にパソコンなどで歌いたい曲を登録しておけば、カラオケ店にある端末で簡単に自分の登録した曲を呼び出すことができます。
登録楽曲も増えていますから、こういったサービスを利用していただければ、すぐに歌いたい曲を見つけていただけると思います。
あと「うたスキ動画」というサービスがあると聞いたんですが。
「うたスキ動画」は1年ほど前からスタートされたものなんですが、カラオケルームに専用のカメラが設置してありまして、歌っている姿を動画撮影できるものなんです。撮ったその場のカラオケ店舗で見たり、Web上にアップロードして全国に公開することができます。

会員登録をしていれば他の会員さんが公開した歌唱動画を閲覧することができます。
モチベーションは、「自分の歌っている姿を公開したい」ということだと思います。結構な数のお客様がいらっしゃいますよ。
デュエットもできるって聞いたんですが、どうやるんですか？
公開されている動画の中から、自分の歌いたいなあという曲を登録しておきます。カラオケ店舗では、自分が一緒に歌いたい動画をダウンロードし、一緒に歌うことができるんです。全然知らない人同士でデュエットできるんです。
すでにたくさんのコラボ動画がJOYSOUND.COMにありますので、ぜひホームページでチェックしてみて下さい。
なぜこんなことをはじめたんですか？
カラオケで歌いたいデュエット曲があっても、なかなか近くにその曲を歌ってくれる人がいないなどの理由で、歌えないことがあると思います。そんな悩みを解消できたら面白いな、という発想から考えてみました。
登録されている方は何歳くらいの方が多いんですか？
20代の方が半数くらいで、10代と30代の方がそれぞれ15%っずつくらいです。
動画を見ると、30代より上の方も結構いそうですね。
はい。会員登録していただければ、動画を見ることができますので、まず登録してみてください。
うたスキではキャンペーンもやってるんですか？
お店で会員になっていただき課題曲を歌いきるとポイントがたまる「歌ってためようJOYポキャンペーン」を行ってます。
課題曲を歌うだけで、様々なサービスに利用可能なポイント「JOYポ」がたまるキャンペーンです。ポイントはJOYSOUNDのECサイトで値引きに使えたり、ポイントを使わないと見れない動画などを見るときなどで使えます。

他にもいろいろなキャンペーンをやっているので、詳しくはホームページでチェックしてください。
本日ご紹介した「うたスキ動画」などの機能が使える対応機器のあるお店は、JOYSOUNDのホームページに掲載されていますので、ご確認いただいてからお出かけ下さい。

今日はありがとうございました。
※エクシング様には番組宛てにソーラー携帯充電器を10名様にプレゼントしていただきました。当選者の皆様、おめでとうございます！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/joysound01.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-540" title="joysound01" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/joysound01-200x156.jpg" alt="joysound01" width="200" height="156" /></a>英語になっている日本語としてカラオケは有名ですが、日本のカラオケはどんどんと進化しているようです。8月2日の「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2010/08/03-1328-10670.php" target="_blank">Webしずおかインターネットカフェ</a>」では、<a href="http://joysound.com/" target="_blank">JOYSOUD</a>を展開している株式会社エクシングの高木さんにご出演いただき、最近のカラオケについて伺いました。</p>
<p><span id="more-535"></span><strong><span style="color: #800000;">カラオケとインターネットってどうつながるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">もともと、エクシングでは1992年に業務用通信カラオケの発売を開始しました。当時は一般公衆回線、つまり普通の電話回線でデータ送信を行っていたのですが、時代と共にＡＤＳＬ回線、光回線へとインフラへと進化をとげ、大容量のデータを高速で送ることが可能になり、生音やハイビジョン映像などのコンテンツもご提供できるようになっています。生音というのは、機械的に作られた音ではなく、実際に演奏した音のことを言います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">カラオケの曲目としても、お客様からのリクエストに応えやすくするためのリアルタイムリクエスト機能により、動画投稿サイトなどで評判になっている楽曲なども幅広く入曲しています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">また、いつでも、どこでもJOYSOUNDのカラオケが楽しめるように、家庭用ゲーム機のカラオケソフトやIPTV向けサービス｢JOYSOUND forアクトビラ｣、ケータイやiPhoneアプリなど、幅広いカラオケサービスの展開をしています。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">その中でも、会員制のサービスがあると聞いたんですが。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">JOYSOUNDでは、カラオケを楽しむ人のための登録無料のカラオケ総合コミュニティ「うたスキ」を展開しています。パソコンや店舗経由で「<a href="http://joysound.com/ex/utasuki/index.htm" target="_blank">うたスキ</a>」の会員になれば、自宅のパソコンや携帯電話から歌いたい曲を予め登録しておくことで、カラオケ店での簡単に十八番を引き出せる「マイうた」サービスをはじめ、いろいろな機能が利用できます。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/utasuki.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-541" title="utasuki" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/utasuki-162x300.jpg" alt="utasuki" width="162" height="300" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #800000;">ということは、お店で本や端末から自分の歌いたい曲をいちいち探さなくても、歌いたい曲をすぐにみつけられるということですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">そうです。事前にパソコンなどで歌いたい曲を登録しておけば、カラオケ店にある端末で簡単に自分の登録した曲を呼び出すことができます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">登録楽曲も増えていますから、こういったサービスを利用していただければ、すぐに歌いたい曲を見つけていただけると思います。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">あと「うたスキ動画」というサービスがあると聞いたんですが。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">「<a href="http://joysound.com/ex/utasuki/movie/index.htm" target="_blank">うたスキ動画</a>」は1年ほど前からスタートされたものなんですが、カラオケルームに専用のカメラが設置してありまして、歌っている姿を動画撮影できるものなんです。撮ったその場のカラオケ店舗で見たり、Web上にアップロードして全国に公開することができます。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/utasukidoga.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-542" title="utasukidoga" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/utasukidoga-191x300.jpg" alt="utasukidoga" width="191" height="300" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">会員登録をしていれば他の会員さんが公開した歌唱動画を閲覧することができます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">モチベーションは、「自分の歌っている姿を公開したい」ということだと思います。結構な数のお客様がいらっしゃいますよ。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">デュエットもできるって聞いたんですが、どうやるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">公開されている動画の中から、自分の歌いたいなあという曲を登録しておきます。カラオケ店舗では、自分が一緒に歌いたい動画をダウンロードし、一緒に歌うことができるんです。全然知らない人同士でデュエットできるんです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">すでにたくさんのコラボ動画がJOYSOUND.COMにありますので、ぜひホームページでチェックしてみて下さい。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">なぜこんなことをはじめたんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">カラオケで歌いたいデュエット曲があっても、なかなか近くにその曲を歌ってくれる人がいないなどの理由で、歌えないことがあると思います。そんな悩みを解消できたら面白いな、という発想から考えてみました。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">登録されている方は何歳くらいの方が多いんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">20代の方が半数くらいで、10代と30代の方がそれぞれ15%っずつくらいです。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">動画を見ると、30代より上の方も結構いそうですね。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">はい。会員登録していただければ、動画を見ることができますので、まず登録してみてください。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">うたスキではキャンペーンもやってるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">お店で会員になっていただき課題曲を歌いきるとポイントがたまる「歌ってためようJOYポキャンペーン」を行ってます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">課題曲を歌うだけで、様々なサービスに利用可能なポイント「<a href="http://joysound.com/ex/point/index.htm" target="_blank">JOYポ</a>」がたまるキャンペーンです。ポイントはJOYSOUNDのECサイトで値引きに使えたり、ポイントを使わないと見れない動画などを見るときなどで使えます。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/joypo.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-543" title="joypo" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/joypo-270x300.jpg" alt="joypo" width="270" height="300" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">他にもいろいろなキャンペーンをやっているので、詳しくはホームページでチェックしてください。</p>
<p style="padding-left: 30px;">本日ご紹介した「うたスキ動画」などの機能が使える対応機器のあるお店は、<a href="http://joysound.com/ex/shop/index.htm" target="_blank">JOYSOUNDのホームページに掲載</a>されていますので、ご確認いただいてからお出かけ下さい。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/tenpo.jpg" rel="lightbox[535]"></a><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/tenpo1.jpg" rel="lightbox[535]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-545" title="tenpo" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/tenpo1-300x252.jpg" alt="tenpo" width="300" height="252" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #800000;">今日はありがとうございました。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">※エクシング様には番組宛てにソーラー携帯充電器を10名様にプレゼントしていただきました。当選者の皆様、おめでとうございます！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>個人で電子出版ができる、パブーについて聞いてみました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/pub/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/08/pub/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 05:51:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[Internet]]></category>
		<category><![CDATA[Radio Topics]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.idea-s.jp/press/?p=516</guid>
		<description><![CDATA[キンドルやiPadの登場によって、電子出版という言葉がテレビ・新聞・雑誌などで頻繁に目にするようになりました。7月26日の「Webしずおかインターネットカフェ」では、電子書籍の出版・販売サイト「パブー」を運営しているpaperboy&#38;coのマーケティング担当　馬居さんにお話を伺いました。
電子出版を個人でも簡単にできるってことですけど、なぜこういったサービスをはじめたんですか？
paperboy&#38;coでは、2004年から「ブクログ」という、インターネット上に実際の本棚のようなインターフェイスで書籍や CD、DVD などのアイテムを並べられる機能を最大の特徴とした、ブックレビューコミュニティサイトを運営しています。

そちらのユーザー数がもうすぐ30万人というところで、その本好きに向けて本のプロモーションの媒体としてブクログを発展させたいと考えていました。
そこで、今後急激な成長が予測される電子書籍市場の中でも、特に個人の電子書籍出版に着目しまして、個人が出版社や印刷会社を通さずに安く手軽に電子書籍を作れるサービスとして「パブー」の提供を開始して、出版からプロモーションまでブクログの中でできるようにしました。
同時に個人が広く作品を発表できるインフラを提供することで、個人の電子書籍出版市場の開拓と活性化に寄与していきたいと考えています。
電子出版を個人でも気軽にはじめられるって聞いたんですが、どういうことですか？
広い意味ではブログやホームページも電子出版のひとつといえるかもしれませんが、最近話題になっているのは、携帯電話やiPadなどの電子端末で実際の本と同じような感覚で読める形式にまとめたものを電子書籍と言っています。
従来の出版というのは、印刷・製本・流通の面で、個人が気軽にはじめられるものではなかったと思います。
電子出版の場合、印刷代がかからないので、コストが低く抑えられます。個人が無料で配布する場合は自分のホームページから配信してもいいですが、有料で配信する場合、料金回収の課題があります。多くの人に読んでもらうためのPRをどのように行っていくか、という個人にとって大きな壁もあるものです。
また電子出版をするためには、文字や写真・イラスト等のコンテンツを端末で読める形式に変換する必要があります。
「パブー」ではそれらの問題を解決しているんです。
何ページ以上書かなきゃいけないってのはあるんですか？
特に制約はないので、1ページでも100ページでも構いません。
具体的にどうしたらいいんですか？
まず無料で会員登録をして、ブログを書くような感覚で文章や写真・イラストを入力していくだけで、本を書く事ができます。
書きかけで公開して読者の声を聞きながら書くということもできます。
本ができたら、「本を公開する」を選べばパブー内に公開されます。ホームページ上でも見れますが、電子書籍用のフォーマットファイルPDF形式やePub形式で書き出すこともできるんです。

PDF形式はパソコンやいろいろなもので読める汎用的な形式で、ePub形式はアメリカの電子書籍標準化団体が推進する形式です。iPadのiBooksに採用されていることもあり、今後の主流になりそうな形式です。
無料でも有料でも配信でき、有料の場合はパブーが30％の手数料をいただき、残りの70%が印税のように著者に支払われるようになっています。
サービスを開始してどれくらい経ちましたか。品揃えや売れ行きはどうですか？
パブーのサービスを開始したのは、2010年の6月22日から。
およそ1ヶ月経過して、収録している本は2000冊。そのうち有料の本は400冊。
プロの方も個人的に書かれている方もお見受けします。
本を書いている人は小説やマンガ、絵本を書く人が多いようです。
現在は青空ファインダーロックという青春漫画や、いじわるアイザックという絵本が人気です。おすすめの本はたくさんありますが、絵本や漫画は読みやすいのでぜひ最初に読んでもらいたいですね。


同じようなサービスを提供している会社もあるんですか？
同じようなサービスを展開している会社は国内にはないと思います。
私たちはもともとブログなどのサービスも展開していて、よい作品を書いている方を知っていました。そういった方に、もっと活躍の機会を提供できないかということでこのサービスをはじめた面もあるんです。
現在も様々なサービスを充実するための計画を立てて、進捗状況も公開しています。
例えば、ブログからインポートする機能は60％進んでいます。その他の機能も日々充実させていますので、ぜひみなさんもパブーを試してください。
今日はありがとうございました。
※番組では触れませんでしたが、平成22年版 情報通信白書のような総務省編集の白書もパブーで購入できるようになっています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/puboo.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-522" title="puboo" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/puboo-200x156.jpg" alt="puboo" width="200" height="156" /></a>キンドルやiPadの登場によって、電子出版という言葉がテレビ・新聞・雑誌などで頻繁に目にするようになりました。7月26日の「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2010/07/29-1359-10643.php" target="_blank">Webしずおかインターネットカフェ</a>」では、電子書籍の出版・販売サイト「<a href="http://p.booklog.jp/" target="_blank">パブー</a>」を運営している<a href="http://www.paperboy.co.jp/" target="_blank">paperboy&amp;co</a>のマーケティング担当　馬居さんにお話を伺いました。</p>
<p><span id="more-516"></span><span style="color: #800000;"><strong>電子出版を個人でも簡単にできるってことですけど、なぜこういったサービスをはじめたんですか？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">paperboy&amp;coでは、2004年から「<a href="http://booklog.jp/" target="_blank">ブクログ</a>」という、インターネット上に実際の本棚のようなインターフェイスで書籍や CD、DVD などのアイテムを並べられる機能を最大の特徴とした、ブックレビューコミュニティサイトを運営しています。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/booklog1.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-524" title="booklog" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/booklog1-300x186.jpg" alt="booklog" width="300" height="186" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">そちらのユーザー数がもうすぐ30万人というところで、その本好きに向けて本のプロモーションの媒体としてブクログを発展させたいと考えていました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">そこで、今後急激な成長が予測される電子書籍市場の中でも、特に個人の電子書籍出版に着目しまして、個人が出版社や印刷会社を通さずに安く手軽に電子書籍を作れるサービスとして「パブー」の提供を開始して、出版からプロモーションまでブクログの中でできるようにしました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">同時に個人が広く作品を発表できるインフラを提供することで、個人の電子書籍出版市場の開拓と活性化に寄与していきたいと考えています。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">電子出版を個人でも気軽にはじめられるって聞いたんですが、どういうことですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">広い意味ではブログやホームページも電子出版のひとつといえるかもしれませんが、最近話題になっているのは、携帯電話やiPadなどの電子端末で実際の本と同じような感覚で読める形式にまとめたものを電子書籍と言っています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">従来の出版というのは、印刷・製本・流通の面で、個人が気軽にはじめられるものではなかったと思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">電子出版の場合、印刷代がかからないので、コストが低く抑えられます。個人が無料で配布する場合は自分のホームページから配信してもいいですが、有料で配信する場合、料金回収の課題があります。多くの人に読んでもらうためのPRをどのように行っていくか、という個人にとって大きな壁もあるものです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">また電子出版をするためには、文字や写真・イラスト等のコンテンツを端末で読める形式に変換する必要があります。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「パブー」ではそれらの問題を解決しているんです。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">何ページ以上書かなきゃいけないってのはあるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">特に制約はないので、1ページでも100ページでも構いません。</p>
<p><span style="color: #800000;"><strong>具体的にどうしたらいいんですか？</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">まず無料で会員登録をして、ブログを書くような感覚で文章や写真・イラストを入力していくだけで、本を書く事ができます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">書きかけで公開して読者の声を聞きながら書くということもできます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">本ができたら、「本を公開する」を選べばパブー内に公開されます。ホームページ上でも見れますが、電子書籍用のフォーマットファイルPDF形式やePub形式で書き出すこともできるんです。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/pubooservice.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-530" title="pubooservice" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/pubooservice-159x300.jpg" alt="pubooservice" width="159" height="300" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">PDF形式はパソコンやいろいろなもので読める汎用的な形式で、ePub形式はアメリカの電子書籍標準化団体が推進する形式です。iPadのiBooksに採用されていることもあり、今後の主流になりそうな形式です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">無料でも有料でも配信でき、有料の場合はパブーが30％の手数料をいただき、残りの70%が印税のように著者に支払われるようになっています。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">サービスを開始してどれくらい経ちましたか。品揃えや売れ行きはどうですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">パブーのサービスを開始したのは、2010年の6月22日から。</p>
<p style="padding-left: 30px;">およそ1ヶ月経過して、収録している本は2000冊。そのうち有料の本は400冊。</p>
<p style="padding-left: 30px;">プロの方も個人的に書かれている方もお見受けします。</p>
<p style="padding-left: 30px;">本を書いている人は小説やマンガ、絵本を書く人が多いようです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">現在は<a href="http://p.booklog.jp/book/426" target="_blank">青空ファインダーロック</a>という青春漫画や、<a href="http://p.booklog.jp/book/3968" target="_blank">いじわるアイザック</a>という絵本が人気です。おすすめの本はたくさんありますが、絵本や漫画は読みやすいのでぜひ最初に読んでもらいたいですね。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/aozora.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-525" title="aozora" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/aozora-300x159.jpg" alt="aozora" width="300" height="159" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/aozora.jpg" rel="lightbox[516]"></a><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/ijiwaru.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-526" title="ijiwaru" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/ijiwaru-300x158.jpg" alt="ijiwaru" width="300" height="158" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #800000;">同じようなサービスを提供している会社もあるんですか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">同じようなサービスを展開している会社は国内にはないと思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">私たちはもともとブログなどのサービスも展開していて、よい作品を書いている方を知っていました。そういった方に、もっと活躍の機会を提供できないかということでこのサービスをはじめた面もあるんです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">現在も様々なサービスを充実するための計画を立てて、進捗状況も公開しています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">例えば、ブログからインポートする機能は60％進んでいます。その他の機能も日々充実させていますので、ぜひみなさんもパブーを試してください。</p>
<p><strong><span style="color: #800000;">今日はありがとうございました。</span></strong></p>
<p>※番組では触れませんでしたが、<a href="http://p.booklog.jp/book/4738" target="_blank">平成22年版 情報通信白書</a>のような総務省編集の白書もパブーで購入できるようになっています。</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/hakusho.jpg" rel="lightbox[516]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-527" title="hakusho" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/hakusho-300x188.jpg" alt="hakusho" width="300" height="188" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>富士通の最新パソコンについて聞いてみました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/07/fujitsu/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/07/fujitsu/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 02:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[Internet]]></category>
		<category><![CDATA[Radio Topics]]></category>
		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.idea-s.jp/press/?p=506</guid>
		<description><![CDATA[最近のパソコンは年3回くらいモデルチェンジしているようで、最新のパソコンは夏モデルと呼ばれています。「Webしずおかインターネットカフェ」では、ボーナス商戦でお忙しい中を富士通グループの中でパソコン販売などを担当している富士通パーソナルズの大橋さんにご出演いただき、最近のパソコンの動向について伺いました。

最近のパソコン市場について教えていただけますか？
お店にもよりますが、パソコンを買いにくる方の8割はノートパソコンを希望されています。
以前は、高性能で安いデスクトップと、性能は低くて割高なノート型というイメージだったと思いますが、最近では、デスクトップもノート型も性能の差はほとんどなくなっています。
お客さんの中でも、パソコンでテレビも見たい、録画したい、というような希望がある方は、デスクトップを選ばれることが多いですが、そうでない方は場所を取らないノートパソコンを選ぶ方が多いですね。
富士通の夏モデルが発売されているということですが、どんな特長がありますか？
ぜひ店頭で試していただきたいのが、３D対応パソコンです。
デスクトップモデルになるんですが、ブルーレイ３Dソフトの再生に対応しているほか、通常のお客様が今お持ちのDVDコンテンツも３D映像として楽しめます。
富士通の方式は、電池不要のメガネを使用していますので、比較的軽い３Dメガネになっています。
2つのWebカメラを内蔵していますので、３D動画や３D写真を作って楽しむこともできます。
実際に見ていただいた方からの評判もいいので、ぜひ一度店頭で試して下さい。新しいCMキャラクターになった唐沢寿明さんや柴咲コウさんの動画が3Dで見られると思います。

常にパソコンも進化しているんですね。
新しい機能として採用されているのが、ジェスチャーコントロール機能です。パソコンでテレビを見ている時などに、手をパソコン画面にかざして動かすことで、一時停止や再生、音量調整などができます。
料理で手が濡れていたり、スナック菓子で手が汚れていても、ジェスチャーならパソコンを汚す心配なしで操作できます。
ちなみに、地デジチューナーや、このジェスチャーコントロール機能はデスクトップだけでなく、ノート型にも搭載されています。
パソコンを買う時って基準がいっぱいあって悩むと思うんですが、どんなアドバイスをしていますか。
店頭にくる方の中には、サブノートパソコンなどの価格をチラシなどを見て、10万以下の予算でノートパソコンを買いにくる方がいます。
サブノートはセカンドマシンとして使うのがオススメなので、どんなことをしたいのか、などを聞かせていただくと、最終的に15-16万円くらいのモデルを選ぶケースが多いんです。
パソコンを購入するときは、予算の許す限り良いものを買われた方が、長く使えるのでオススメしています。
また、わからないことは遠慮しないで店員さんに相談された方がいいアドバイスがもらえると思いますよ。
富士通パソコンの新機能について紹介していただきましたが、他に富士通ならではの特長ってありますか？
富士通のパソコンは、メイドインジャパンです。信頼と高品質を目指して、開発から製造まで一貫した国内生産体制を確立しています。外国人の方を接客することもあるんですが、日本の方よりもメイドインジャパンにこだわる方が多いようです。
富士通のノートパソコンは、いち早く数字入力用のテンキーを採用しました。また、CDの出し入れ口は左側に用意しています。これは、ノートパソコンユーザの多くがマウスを使うことを想定して、CDの出し入れがマウス操作の邪魔にならないように考えられています。
こういった細かい使いやすさを意識して作っていますので、安心して長く使っていただいています。
購入後のサポートも万全です。パソコンの基本的な使い方や技術相談をフリーダイヤルで朝9時から夜9時まで受け付けています。1年間は無料ですので、安心してご利用ください。
話を聞いてみると新しいパソコンがほしくなってきますね。本日はありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/fujitsu01.jpg" rel="lightbox[506]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-509" title="fujitsu01" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/fujitsu01-200x156.jpg" alt="fujitsu01" width="200" height="156" /></a>最近のパソコンは年3回くらいモデルチェンジしているようで、最新のパソコンは夏モデルと呼ばれています。「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2010/07/07-1611-10486.php" target="_blank">Webしずおかインターネットカフェ</a>」では、ボーナス商戦でお忙しい中を富士通グループの中でパソコン販売などを担当している<a href="http://jp.fujitsu.com/group/personal/" target="_blank">富士通パーソナルズ</a>の大橋さんにご出演いただき、最近のパソコンの動向について伺いました。</p>
<p><span id="more-506"></span><br />
<strong><span style="color: #993300;">最近のパソコン市場について教えていただけますか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">お店にもよりますが、パソコンを買いにくる方の8割はノートパソコンを希望されています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">以前は、高性能で安いデスクトップと、性能は低くて割高なノート型というイメージだったと思いますが、最近では、デスクトップもノート型も性能の差はほとんどなくなっています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">お客さんの中でも、パソコンでテレビも見たい、録画したい、というような希望がある方は、デスクトップを選ばれることが多いですが、そうでない方は場所を取らないノートパソコンを選ぶ方が多いですね。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;"><a href="http://www.fmworld.net/fmv/" target="_blank">富士通の夏モデル</a>が発売されているということですが、どんな特長がありますか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">ぜひ店頭で試していただきたいのが、３D対応パソコンです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">デスクトップモデルになるんですが、ブルーレイ３Dソフトの再生に対応しているほか、通常のお客様が今お持ちのDVDコンテンツも３D映像として楽しめます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">富士通の方式は、電池不要のメガネを使用していますので、比較的軽い３Dメガネになっています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">2つのWebカメラを内蔵していますので、３D動画や３D写真を作って楽しむこともできます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">実際に見ていただいた方からの評判もいいので、ぜひ一度店頭で試して下さい。新しいCMキャラクターになった唐沢寿明さんや柴咲コウさんの動画が3Dで見られると思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/fujitsu3D.jpg" rel="lightbox[506]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-510" title="fujitsu3D" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/fujitsu3D-130x300.jpg" alt="fujitsu3D" width="130" height="300" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #993300;">常にパソコンも進化しているんですね。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">新しい機能として採用されているのが、ジェスチャーコントロール機能です。パソコンでテレビを見ている時などに、手をパソコン画面にかざして動かすことで、一時停止や再生、音量調整などができます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">料理で手が濡れていたり、スナック菓子で手が汚れていても、ジェスチャーならパソコンを汚す心配なしで操作できます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">ちなみに、地デジチューナーや、このジェスチャーコントロール機能はデスクトップだけでなく、ノート型にも搭載されています。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">パソコンを買う時って基準がいっぱいあって悩むと思うんですが、どんなアドバイスをしていますか。</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">店頭にくる方の中には、サブノートパソコンなどの価格をチラシなどを見て、10万以下の予算でノートパソコンを買いにくる方がいます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">サブノートはセカンドマシンとして使うのがオススメなので、どんなことをしたいのか、などを聞かせていただくと、最終的に15-16万円くらいのモデルを選ぶケースが多いんです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">パソコンを購入するときは、予算の許す限り良いものを買われた方が、長く使えるのでオススメしています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">また、わからないことは遠慮しないで店員さんに相談された方がいいアドバイスがもらえると思いますよ。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">富士通パソコンの新機能について紹介していただきましたが、他に富士通ならではの特長ってありますか？</span></strong></p>
<p style="padding-left: 30px;">富士通のパソコンは、メイドインジャパンです。信頼と高品質を目指して、開発から製造まで一貫した国内生産体制を確立しています。外国人の方を接客することもあるんですが、日本の方よりもメイドインジャパンにこだわる方が多いようです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">富士通のノートパソコンは、いち早く数字入力用のテンキーを採用しました。また、CDの出し入れ口は左側に用意しています。これは、ノートパソコンユーザの多くがマウスを使うことを想定して、CDの出し入れがマウス操作の邪魔にならないように考えられています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">こういった細かい使いやすさを意識して作っていますので、安心して長く使っていただいています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">購入後のサポートも万全です。パソコンの基本的な使い方や技術相談をフリーダイヤルで朝9時から夜9時まで受け付けています。1年間は無料ですので、安心してご利用ください。</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">話を聞いてみると新しいパソコンがほしくなってきますね。本日はありがとうございました。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPadをラジオで紹介しました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/06/ipadradio/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/06/ipadradio/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 08:28:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[Internet]]></category>
		<category><![CDATA[Radio Topics]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Webしずおかインターネットカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[アイデアソース]]></category>

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		<description><![CDATA[6月21日の「Webしずおかインターネットカフェ」では、話題のアップル社のタブレット型端末「iPad」について紹介しました。今回は、弊社のスタッフが出演しています。
この番組では過去にアップル社の方にゲスト出演していただき、いろいろな説明をお願いしてきましたが、今回は都合が合わずスタッフが私物を持ち込んでの紹介となりました。
iPadは9.7インチのマルチタッチスクリーンで、薄くて軽いのが特長です。
iPadのWiFiモデルの重量は680gですが、週刊少年ジャンプの重さが約700gなので、ほぼ同じくらいの重さです。
また、iPadの厚さは1.34cmですが、週刊少年ジャンプの厚さは約2.5cmなので、週刊マンガ雑誌よりはだいぶ薄くなっています。
iPadはデータ容量とインターネット通信を無線LAN(WiFi)のみか3G付きか、容量がどれくらい必要かで6種類の中から選ぶことになります。
詳しいスペックや金額は、アップルやソフトバンクのページを見てください。

iPhoneが大きくなっただけ、という声もあります。確かに、iPhoneのアプリのほとんどは、iPadでも利用できますし、画面の雰囲気もほとんど同じです。ただし、３G回線付きのモデルでも、電話はできません。
番組では触れられませんでしたが、個人的には、アラン・ケイとスティーブ・ジョブズのエピソードが気に入っています。
大型のコンピュータしかなかった時代にパーソナルコンピュータという概念を提唱した、アラン・ケイという有名な科学者がいるんですが、その人にアップルのCEOであるスティーブ・ジョブズはiPhoneを見せに行ったことがあるそうです。そのときに、アラン・ケイが「画面を5×8インチにしなよ。そうすれば天下を取れる（You&#8217;ll rule the world）」と答えたという逸話があります。
本当か嘘かわかりませんが、そんな話を聞くとiPhoneをただ大きくしただけ、とは思えなくなりませんか。

Stanford CS193P &#8211; Designing for iPad
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発売前後のニュース番組ではiPadと電子書籍の関連の紹介を多く見かけました。
画面が大きくなったことで、書籍を読む時の一覧性が損なわれず、しかも文字サイズを拡大できるなど、電子書籍ならではのメリットがあるからです。
iPadにはアップル社からiBooksという書籍用のアプリが配布されています。iBooks内で無料の書籍から有料の書籍までいろんな種類の本が提供されているんですが、残念なことにまだ日本語の本が見当たりません。
日本語の書籍がほしい場合は、各出版社が独自に販売している雑誌や本などのアプリを購入するか、iBooksとは別の書店アプリを利用します。
雑誌をメインに扱っている「マガストア」、いろいろな出版社の書籍を取り扱う「理想BookViewer」、「雑誌チラよみ＋お買い物」「Yahoo!コミック」などありますし、今後の新規参入も増えそうです。
単体アプリとしては、以前からiPhone向けに雑誌を提供してきた「クーリエ・ジャポン」や、「GQ JAPAN」「VOGUE NIPPON」「EDGE STYLE」などがあります。雑誌の場合、途中まで無料で全部読みたい場合は有料となるような工夫もされています。
今回のワールドカップの試合速報を毎日提供する「南ア・ワールドカップ Daily Magazine」というデイリーマガジンは広告により無料で提供されていますが、とても読み応えがあります。
iPhoneでは無料で提供されていた産経新聞は、iPad用には「産経新聞HD」となり有料配信になるようです。6月25日から有料になり月額1,500円とのことです。
講談社では、京極夏彦の最新刊、「死ねばいいのに」を書籍よりも低価格で販売しています。
IT系以外の最新刊を電子書籍で提供している例はまだ少ないですが、著作権の切れた作品のデータを提供している青空文庫の本が文庫本感覚で読める、「i文庫HD」というアプリも提供されていて、iPadアプリの販売ランキングでは常に上位にいます。ページをめくる感覚が気持ちいいアプリです。

PDFデータを書籍のように表示してくれるアプリもあるため、手持ちの本を分解してPDFデータに変換してくれるサービスを提供している会社も登場しています。
ただし、いいことばかりではありません。書籍をAppStoreで販売する場合、アップル社が販売するかどうかを審査します。書店に並んでいる本であっても販売できないケースがあるんです。
実際に電子出版の会社が2008年7月から2009年5月までに計458本のコミックを申請したところ約35％に当たる161本が配信拒否された”と公表しています。その中には、ドラゴン桜などのコミックも含まれていたとのことです。
電子書籍に限らず、iPadは画面が大きくキレイなので、ホームページも見やすいと感じると思います。Flashコンテンツが見られないのは残念ですが、ショッピングサイトなどは、画像を手軽に拡大縮小できたり、マウスを動かすよりも直感的に見たい項目にアクセスできるので、パソコンよりも使いやすいという声も聞かれました。
iPadをワープロや表計算、プレゼンテーションに利用するアプリも登場していますし、ビジネスでの利用も進みそうです。
最近も製薬会社が大量に導入して、顧客へのプレゼンテーションや、学習用に使うというニュースがありました。
店舗でもデジタルサイネージ（電子看板）として利用がはじまっています。例えば、ブランドショップの電子カタログとしてお客さんに手にとってコー ディネートをシミュレーションしてもらったり、実際の洋服を着ている動画が見れたりなど、使用範囲は広がっていきそうです。
「ベルメゾン」や「フェリシモ」など通販会社がカタログをiPadで配信する試みも、すでにはじまっています。
当社の販売しているシャンパンのゲーム「Shake Fight」はまだiPad対応版をリリースしていませんが、iPadでも楽しめます。
iPhone用のアプリは小さいiPhoneそのままのサイズ、または2倍のサイズで利用できます。Shake Fightの場合、シャンパンボトルが大きくなるので、よりリアルな雰囲気が楽しめると思います。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/ipadpage.jpg" rel="lightbox[493]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-495" title="ipadpage" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/ipadpage-200x156.jpg" alt="ipadpage" width="200" height="156" /></a>6月21日の「<a href="http://blog.k-mix.co.jp/internet-cafe/2010/06/23-1611-10385.php" target="_blank">Webしずおかインターネットカフェ</a>」では、話題のアップル社のタブレット型端末「<a href="http://www.apple.com/jp/ipad/" target="_blank">iPad</a>」について紹介しました。今回は、弊社のスタッフが出演しています。</p>
<p><span id="more-493"></span>この番組では過去にアップル社の方にゲスト出演していただき、いろいろな説明をお願いしてきましたが、今回は都合が合わずスタッフが私物を持ち込んでの紹介となりました。</p>
<p>iPadは9.7インチのマルチタッチスクリーンで、薄くて軽いのが特長です。</p>
<p>iPadのWiFiモデルの重量は680gですが、週刊少年ジャンプの重さが約700gなので、ほぼ同じくらいの重さです。</p>
<p>また、iPadの厚さは1.34cmですが、週刊少年ジャンプの厚さは約2.5cmなので、週刊マンガ雑誌よりはだいぶ薄くなっています。</p>
<p>iPadはデータ容量とインターネット通信を無線LAN(WiFi)のみか3G付きか、容量がどれくらい必要かで6種類の中から選ぶことになります。</p>
<p>詳しいスペックや金額は、<a href="http://store.apple.com/jp/go/ipad/" target="_blank">アップル</a>や<a href="http://mb.softbank.jp/mb/ipad/" target="_blank">ソフトバンク</a>のページを見てください。</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/iPad_price.jpg" rel="lightbox[493]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-496" title="iPad_price" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/iPad_price-300x192.jpg" alt="iPad_price" width="300" height="192" /></a></p>
<p>iPhoneが大きくなっただけ、という声もあります。確かに、iPhoneのアプリのほとんどは、iPadでも利用できますし、画面の雰囲気もほとんど同じです。ただし、３G回線付きのモデルでも、電話はできません。</p>
<p>番組では触れられませんでしたが、個人的には、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%82%A4" target="_blank">アラン・ケイ</a>と<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%96%E3%82%BA" target="_blank">スティーブ・ジョブズ</a>のエピソードが気に入っています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">大型のコンピュータしかなかった時代にパーソナルコンピュータという概念を提唱した、アラン・ケイという有名な科学者がいるんですが、その人にアップルのCEOであるスティーブ・ジョブズはiPhoneを見せに行ったことがあるそうです。そのときに、アラン・ケイが「画面を5×8インチにしなよ。そうすれば天下を取れる（You&#8217;ll rule the world）」と答えたという<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/02/ipad_14_alan_kay.html" target="_blank">逸話があります</a>。</p>
<p>本当か嘘かわかりませんが、そんな話を聞くとiPhoneをただ大きくしただけ、とは思えなくなりませんか。</p>
<p><img style="visibility: hidden; width: 0px; height: 0px;" src="http://counters.gigya.com/wildfire/IMP/CXNID=2000002.0NXC/bT*xJmx*PTEyNzc*NTMwMTQwNDgmcHQ9MTI3NzQ1MzAyMTQ2MCZwPTEwMTkxJmQ9c3NfZW1iZWQmZz*yJm89Y2VjNmMyOWUzNGJm/NDlhOWIwY2ZmOGY5ZGNlZmJiOTkmb2Y9MA==.gif" border="0" alt="" width="0" height="0" /></p>
<div id="__ss_3235550" style="width: 425px;"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a title="Stanford CS193P - Designing for iPad" href="http://www.slideshare.net/edog1203/stanford-cs193p-designing-for-ipad">Stanford CS193P &#8211; Designing for iPad</a></strong><object id="__sse3235550" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="355" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=10-100221010835-phpapp01&amp;stripped_title=stanford-cs193p-designing-for-ipad" /><param name="name" value="__sse3235550" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed id="__sse3235550" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=10-100221010835-phpapp01&amp;stripped_title=stanford-cs193p-designing-for-ipad" name="__sse3235550" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<div style="padding:5px 0 12px">View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/edog1203">Evan Doll</a>.</div>
</div>
<p>発売前後のニュース番組ではiPadと電子書籍の関連の紹介を多く見かけました。</p>
<p>画面が大きくなったことで、書籍を読む時の一覧性が損なわれず、しかも文字サイズを拡大できるなど、電子書籍ならではのメリットがあるからです。</p>
<p>iPadにはアップル社から<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fibooks%252Fid364709193%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">iBooks</a>という書籍用のアプリが配布されています。iBooks内で無料の書籍から有料の書籍までいろんな種類の本が提供されているんですが、残念なことにまだ日本語の本が見当たりません。</p>
<p>日本語の書籍がほしい場合は、各出版社が独自に販売している雑誌や本などのアプリを購入するか、iBooksとは別の書店アプリを利用します。</p>
<p>雑誌をメインに扱っている「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid327447987%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">マガストア</a>」、いろいろな出版社の書籍を取り扱う「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid320701512%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">理想BookViewer</a>」、「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid373778578%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">雑誌チラよみ＋お買い物</a>」「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid374467478%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">Yahoo!コミック</a>」などありますし、今後の新規参入も増えそうです。</p>
<p>単体アプリとしては、以前からiPhone向けに雑誌を提供してきた「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid375044567%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">クーリエ・ジャポン</a>」や、「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fgq-japan-june-2010-issue-no-85%252Fid374199371%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">GQ JAPAN</a>」「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fvogue-nippon-june-2010-issue%252Fid374198438%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">VOGUE NIPPON</a>」「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid375726635%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">EDGE STYLE</a>」などがあります。雑誌の場合、途中まで無料で全部読みたい場合は有料となるような工夫もされています。</p>
<p>今回のワールドカップの試合速報を毎日提供する「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid372403260%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">南ア・ワールドカップ Daily Magazine</a>」というデイリーマガジンは広告により無料で提供されていますが、とても読み応えがあります。</p>
<p>iPhoneでは無料で提供されていた産経新聞は、iPad用には「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid372332300%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">産経新聞HD</a>」となり有料配信になるようです。6月25日から有料になり月額1,500円とのことです。</p>
<p>講談社では、京極夏彦の最新刊、「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid373970450%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">死ねばいいのに</a>」を書籍よりも低価格で販売しています。</p>
<p>IT系以外の最新刊を電子書籍で提供している例はまだ少ないですが、著作権の切れた作品のデータを提供している青空文庫の本が文庫本感覚で読める、「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fibunkohd%252Fid369111608%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">i文庫HD</a>」というアプリも提供されていて、iPadアプリの販売ランキングでは常に上位にいます。ページをめくる感覚が気持ちいいアプリです。</p>
<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4EXeSOK9-5U&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4EXeSOK9-5U&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>
<p>PDFデータを書籍のように表示してくれるアプリもあるため、手持ちの本を分解してPDFデータに変換してくれる<a href="http://www.bookscan.co.jp/" target="_blank">サービスを提供している会社</a>も登場しています。</p>
<p>ただし、いいことばかりではありません。書籍をAppStoreで販売する場合、アップル社が販売するかどうかを審査します。書店に並んでいる本であっても販売できないケースがあるんです。</p>
<p>実際に電子出版の会社が2008年7月から2009年5月までに計458本のコミックを申請したところ約35％に当たる161本が配信拒否された”と公表しています。その中には、ドラゴン桜などのコミックも含まれていたとのことです。</p>
<p>電子書籍に限らず、iPadは画面が大きくキレイなので、ホームページも見やすいと感じると思います。Flashコンテンツが見られないのは残念ですが、ショッピングサイトなどは、画像を手軽に拡大縮小できたり、マウスを動かすよりも直感的に見たい項目にアクセスできるので、パソコンよりも使いやすいという声も聞かれました。</p>
<p>iPadをワープロや表計算、プレゼンテーションに利用するアプリも登場していますし、ビジネスでの利用も進みそうです。</p>
<p>最近も製薬会社が大量に導入して、顧客へのプレゼンテーションや、学習用に使うというニュースがありました。</p>
<p>店舗でもデジタルサイネージ（電子看板）として利用がはじまっています。例えば、ブランドショップの電子カタログとしてお客さんに手にとってコー ディネートをシミュレーションしてもらったり、実際の洋服を着ている動画が見れたりなど、使用範囲は広がっていきそうです。</p>
<p>「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid320966703%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">ベルメゾン</a>」や「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid375932412%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">フェリシモ</a>」など通販会社がカタログをiPadで配信する試みも、すでにはじまっています。</p>
<p>当社の販売しているシャンパンのゲーム「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=Pna9qRsucnY&#038;offerid=94348&#038;type=3&#038;subid=0&#038;tmpid=2192&#038;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fshake-fight%252Fid305817889%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">Shake Fight</a>」はまだiPad対応版をリリースしていませんが、iPadでも楽しめます。</p>
<p>iPhone用のアプリは小さいiPhoneそのままのサイズ、または2倍のサイズで利用できます。Shake Fightの場合、シャンパンボトルが大きくなるので、よりリアルな雰囲気が楽しめると思います。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="385" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/RAx9udmqAmQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385" src="http://www.youtube.com/v/RAx9udmqAmQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
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		<title>当社アプリ Shake Fightを雑誌でご紹介いただきました！</title>
		<link>http://www.idea-s.jp/press/2010/05/shakefightmagzine/</link>
		<comments>http://www.idea-s.jp/press/2010/05/shakefightmagzine/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 08:56:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEA]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アイデアソース]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社ではiPhoneアプリの開発もしているんですが、弊社のアプリ「Shake Fight」が雑誌「iPhone Magazine」さんでご紹介していただきました。
iPhone MagazineはiPhoneアプリケーションを紹介する雑誌で、5月24日に発売されたのが、Vol.2となります。全国の書店・コンビニで買えます。私もVol.1は偶然書店で見つけました。
雑誌の中には、初めて見るようなアプリも紹介されており、ついついダウンロードしてしまいます。
肝心の弊社アプリの記事は、アプリ研究所のゲーム系アプリの中でご紹介いただいています。p45ですので、手に取った方はぜひチェックしてみて下さい。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/iPhoneMag.jpg" rel="lightbox[487]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-488" title="iPhoneMag" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/iPhoneMag-200x156.jpg" alt="iPhoneMag" width="200" height="156" /></a>弊社ではiPhoneアプリの開発もしているんですが、弊社のアプリ「Shake Fight」が雑誌「<a href="http://www.iphonemag.jp/" target="_blank">iPhone Magazine</a>」さんでご紹介していただきました。</p>
<p>iPhone MagazineはiPhoneアプリケーションを紹介する雑誌で、5月24日に発売されたのが、Vol.2となります。全国の書店・コンビニで買えます。私もVol.1は偶然書店で見つけました。</p>
<p><span id="more-487"></span>雑誌の中には、初めて見るようなアプリも紹介されており、ついついダウンロードしてしまいます。</p>
<p>肝心の弊社アプリの記事は、アプリ研究所のゲーム系アプリの中でご紹介いただいています。p45ですので、手に取った方はぜひチェックしてみて下さい。</p>
<p><a href="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/shake.jpg" rel="lightbox[487]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-489" title="shake" src="http://www.idea-s.jp/press/wp-content/uploads/shake-300x260.jpg" alt="shake" width="300" height="260" /></a></p>
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